人口1万7000人の町からテクノロジーで世界展開を狙う、農業用収穫ロボット開発のAGRISTが資金調達

農業メディア「AgriFood」の最新記事を購読しよう
line_addfriens_banner

農業用自動収穫ロボットの開発を行う、宮崎県拠点のAGRISTは、第三者割当増資による資金調達を発表した。同社は今後、茨城県神栖市でピーマン自動収穫ロボットの実証実験を開始する。深谷市できゅうり自動収穫ロボット導入を予定。

(続きを読む)



861