ブルーベリー抽出成分から新型コロナ不活化効果 宮崎大学が発表

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GEホールディングスのグループ会社、(株)ビオラボ(兵庫県神戸市)は1月28日、共同研究を行う宮崎大学が、同社が提供したブルーベリー種「くにさと35号」茎葉抽出成分から新型コロナウィルス不活性効果を発見したと発表した。

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