作付け2・8万ヘクタール減 過去最低 利用率も 基本計画と隔たり

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2019年の農作物の延べ作付面積が田・畑合計で402万ヘクタール、耕地利用率は91・4%となり、いずれも過去最低を更新したことが、農水省の調査で分かった。作付面積は前年比2万8000ヘクタール減、耕地利用率も同0・2ポイント減少した。

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